
![]() 昭和34年、第1級の国際山岳リゾートホテルとして誕生した白馬東急ホテル。板倉準三氏の設計により斬新な北欧スタイルの切妻構造とした外観、シベリア産の松材を張りつめたアルペンムード漂う内装は、「北アルプスの迎賓館」という呼び名にふさわしく、皇族の方々や各界著名人をはじめ、多くの方に愛され続けてきた。 北アルプスの雄大で美しい自然に抱かれたロケーションと、天然温泉、山の幸・海の幸に恵まれ、この地ならではのリゾートライフを満喫できる。 ![]() |
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ゆったりとした造りの客室。窓外には、北アルプスをはじめ、この地ならではの山と豊かな自然の、四季折々の表情が広がる。
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食後は2階にあるラウンジへ。ライトアップされた庭と林を眺めながら、ゆったりと寛ぎたい。 |
![]() 夕食はフランス料理(フルコース)と和食からのチョイス。信州白馬の近隣「四里四方」で採れた食材をベースにした郷土料理「身土不二(しんどふじ)」料理のプランが特に好評だ。 [取材:2007年2月5日、追加取材:2007年11月23日] |
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