Slopes をご紹介するのに「今日はいいもりゲレンデに、モンスタークリフ の 佐藤さん、THE DAY.HAKUBA のテストライダーさん(写真、以下「Tさん」)、レポーターの3人が集合して、途中で分かれて滑って、SLOPES を使って再会する」というストーリーを描いていました。それが、佐藤さんが本気の遅刻。暖かな今朝はバーンが荒れ始めるのが早いと読んで、佐藤さんを待たずに2人で取材に出かけました。
[白馬五竜スキー場・ソフトクリームコース]
スマホで Slopes を起動したTさんが「いつも見てます。まだスキー場の近くに佐藤さんは居ないようですね。」とお話しくださいました。Slopes では自分の滑走距離、標高差、スピード等を自動記録できるはもちろんのこと、フレンド登録した友達がどこにいるかがリアルタイムで分かります。
[白馬五竜スキー場・パウダースノーコース]
その後、アルプス平に上がって来た佐藤さんが「遅刻してしまいましたw Slopes のアプリ開いて、どこを滑ってるかを確認して慌てて来ました。無事に合流できて良かったです!」とお話くださいました。Slopes にはコース名とリフト名も記載されています。また、ワンタップでパトロールに現在地を伝えて救急要請できる安全機能も搭載されています。
[白馬五竜スキー場・グランプリコース]
Snownaviのレポーターも Slopes に登録しました。というわけで、「Snownaviのレポーターを見つけよう!キャンペーン」を行います!Slopes を使って レポーターを探し出し、声を掛けてくださった先着25名様に 白馬乗鞍アクアオアシス 招待券(4,000円相当)と写真撮影(記念撮影)をプレゼントしちゃいます!(※3/15(日)まで)
[白馬五竜スキー場・グランプリコース]