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ホテル対岳館

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ホテル対岳館 天然温泉のある癒しの宿

1泊2食10,584円~

八方地区有数の歴史の長さ

白馬八方温泉をひくホテル対岳館(たいがくかん)は、山岳リゾート・白馬ならではのアルペンムードと和の雰囲気を合わせもつ、八方地区有数の歴史の長いホテルです。
 
その名の通り山(岳)と対峙するように建ち、北アルプスや白馬八方尾根スキー場の眺めが素晴らしいです。また、歩いて八方バスターミナルへ3分、名木山ゲレンデへ4分、八方ゴンドラへ5分と立地に恵まれています。 大浴場には内湯と露天風呂、サウナを完備。アンチエイジング効果の天然水素温泉、白馬八方温泉と木のぬくもりが居心地よく、入っていると時間が経つのを忘れてしまいます。
 
近年客室が改装され、2017年1月には「西洋和室(五竜)」が、2018年1月には「西洋和室(白馬)」が誕生しました。

旬の食材を使って 和と洋を調和させた料理

木の香り漂うレストラン。旬の食材を使った和と洋が調和した料理が、温かいものは温かいうちに、冷たいものは冷たいうちに提供されます。

洋室にも和のしつらえ

バス・トイレ付の「和室」と、「西洋和室」と呼ばれる畳敷き又は畳スペースをもつお部屋タイプがおすすめ。

横方向に広がる建物

パティオ(中庭)を中心に横方向へ広がる建物には、館内各所のパブリックスペースにソファや椅子が設けられています。入浴のあとに体を休めたり、気心知れた者同士で話こんだり、使い方はさまざま。

レンガ造りの暖炉や銘酒と地酒が用意されたバー、三代で集められた戦前からのスキーと山関係の品々も、寛ぎの演出に一役買っています。

 

ところで、2008年公開の映画「銀色のシーズン」には企画段階から対岳館は関わってきました。映画の中で対岳館は旅館「はなみずき」として登場しています。

 

[追加取材:2018年4月16日]

ホテル対岳館 ホームページ

  • 〒399-9301
    長野県北安曇郡白馬村八方       ホテル対岳館
  • 0261-72-2075
  • チェックイン / 15:00
    チェックアウト / 10:00

スタンダード和室(トイレ付)
 平日1泊2食 10,584円~
 休前日1泊2食 11,664円~
和室 / 洋室 / 和洋室 (バス・トイレ付)
 平日1泊2食 13,284円~
 休前日1泊2食 14,364円~
西洋和室(トイレ付)
 平日1泊2食 13,824円~
 休前日1泊2食 15,444円~
西洋和室(シャワー・トイレ付)
 平日1泊2食 16,524円~
 休前日1泊2食 17,604円~