全国のスキー場延べ来場者数トップ20。共通券が設定されている複数のスキー場については集計単位の判断が難しいところですが、本ランキングでは「公式案内において共通券と単独券のどちらがメインとして扱われているか」を基準にしました。なお、追加情報により順位が変動する場合があります(※7/28現在)。
1位 志賀高原(長野県) 1,138,000人
2位 白馬五竜 & Hakuba47(長野県) 530,888人
3位 高鷲 & ダイナランド(岐阜県)469,000人
4位 上越国際(新潟県) 452,000人
5位 野沢温泉(長野県) 451,000人
6位 つがいけ(長野県) 406,000人
7位 白馬八方尾根(長野県) 357,975人
8位 苗場(新潟県) 352,360人
9位 蔵王温泉(山形県) 308,000人
10位 GALA湯沢(新潟県) 300,150人
11位 岩原 290,000人、12位 安比高原 289,273人、13位 斑尾高原&タングラム 289,000人、14位 軽井沢プリンスホテル 269,000人、15位 札幌国際 265,000人、16位 かぐら 256,080人、17位 菅平高原 253,000人、18位 ネコマ マウンテン 252,317人、19位 グランスノー奥伊吹 238,676人、20位 舞子 230,500人
*HAKUBAVALLEY 全10スキー場の総来場者数は前年同期比103%の1,925,000人となりました!(「共通リフト券」というくくりなら、ダントツのトップ!)
*YUZAWA SNOW LINK(=石打丸山+GALA湯沢+湯沢高原)は666,450人、Mt.Naebaha(=苗場+かぐら)は608,440人。
*志賀高原と菅平高原には、一部にゲレンデが接していない、リフト等の索道で行き来できないところがあります。両スキー場については公式発表に基づいて例外的に1スキー場としてカウントしています。
*蔵王温泉 は概算です。山形県による確定値が10月頃に出る見込みです。
*ニセコグランヒラフ、ルスツ、サッポロテイネ、尾瀬岩鞍など非公開のスキー場もあります。
*昨シーズンのトップ20はこちら。