毎年大きな反響を頂いている全国のスキー場延べ来場者数トップ20。共通リフト券がある複数のスキー場については「ゲレンデが接しているか、リフト等の索道で行き来できる場合」は、1つのスキー場として集計しました。 共通券が設定されている複数のスキー場については集計単位の判断が難しいところですが、本ランキングでは「公式案内において共通券と単独券のどちらがメインとして扱われているか」を基準にしました。追加情報によりランキングが変わる場合があります。
1位 志賀高原(長野県) 1,046,000人
2位 白馬五竜 & Hakuba47(長野県) 510,238人
3位 高鷲 & ダイナランド(岐阜県)499,089人
4位 上越国際(新潟県) 446,000人
5位 白馬八方尾根(長野県) 409,534人
6位 野沢温泉(長野県) 405,294人
7位 つがいけ(長野県) 368,000人
8位 苗場(新潟県) 354,150人
9位 蔵王温泉(山形県) 303,000人
10位 岩原(新潟県) 298,000人
11位 斑尾高原&タングラム 296,000人、12位 軽井沢プリンスホテル 295,000人、13位 石打丸山 290,000人、14位 GALA湯沢 288,610人、15位 安比高原 287,691人、16位 舞子 270,000人、17位 札幌国際 262,000人、18位 菅平高原 257,000人、19位 グランスノー奥伊吹 256,112人、20位 ネコマ マウンテン 219,742人
*共通リフト券がある HAKUBAVALLEY 全10スキー場の総来場者数は前年同期比112%の1,865,000人となりました!(「共通リフト券」というくくりなら、ダントツのトップ!)
*YUZAWA SNOW LINK(=石打丸山+GALA湯沢+湯沢高原)は666,450人、Mt.Naeba(=苗場+かぐら)は569,410人。
*志賀高原と菅平高原には、一部にゲレンデが接していない、リフト等の索道で行き来できないところがあります。両スキー場については公式発表に基づいて例外的に1スキー場としてカウントしています。
*蔵王温泉 は概算です。山形県による確定値が10月頃に出る見込み。
*ニセコグランヒラフ、ルスツ、サッポロテイネ、尾瀬岩鞍など未発表のスキー場もあります。
*2023-24シーズンのトップ20はこちら。